2007.09.10 (Mon)
今週のテニス♪
ああ、結界師が終わってしまった。。
今日のSPが最終回だったなんて知らなくて、ビックリしましたよ・・。
でも本当は最終回ではなく「時間枠変更」らしいですけど、こっちでは見れないらしい・・(涙)
限くんが死んじゃうのは知ってたけど・・やっぱり悲しかった。
最後に「化け物」としてじゃなく、「志々尾 限」として死ねたのは幸せだったんでしょうね。
結界師SP、感動しました。
さて、テニスの感想です。
まずは、今回のテニプロ!また立海で笑いがw
私も考えてみました!
なになに・・・・「立海の監督を大予想」
う〜ん、未だ謎に包まれてる立海の監督ですね。
きっと筋肉モリモリで、アニマル○口みたく「気合いだー!!!」って叫んでる監督だったら面白いですけどね(笑)
意外に女性かも?
名字は「真田」「幸村」がいるなら「武田」希望!
次はキャラクター別募集。(一部ですがv)
真田弦一郎 「真田はこんなこと言わない!」
基本的にたるんどる発言、破廉恥な発言はしないと思いますが(笑)・・
「俺は小さい頃からイタズラ好きで、今でも親に叱られている」とか、ルー大○みたく「俺とテニスをトゥギャザーしよう」なんて・・言わないだろうな(笑)
仁王雅治 「プリ」「ピヨ」に込められた意味とは!?」
これは難しい・・。
笑い、悲しみ、怒りを「ギュッ」を濃縮した意味ではないかと・・・プリッ。
丸井ブン太 「ブン太の名前の由来を考えてみよう!」
これはブン太が、手当たり次第「ブンブン」と物を投げていたから・・!
わぁ〜・・我ながらネーミングセンスの無さったら・・。
面白い募集ばかりで考えるのも楽しすぎる♪
はっ!そろそろ本題にいかなくては・・ここからはテニスの感想ですv
Genius357 「直線と曲線」
海堂がレーザービームを・・?
赤也 「柳生先輩の・・・」
柳 「レーザービームだと」
どうやら本当にレーザービームだったようです、しかも柳生のより速いらしい・・!
柳生の必殺技が・・もしやこの決勝、柳生の試合がない?
ここで回想シーンが入ります。
柳生との入れ替わりダブルスの後・・(柳生&海堂、上半身裸だーw)
柳生 「おや 私のレーザーも、そんなに遅くは無いですが」
海堂はそれを聞いて「負けず嫌い」の血がさわいだらしく、乾に相談。
乾 「どうした海堂?お前の持ち味は曲がる打球で左右に走らせ、相手のスタミナを削る事だろう」
そして海堂は1人で練習。
海堂 「俺は・・・俺は負けねぇ どいつにもだ!!」
乾 「だが同じモーションから もし直球と曲球を打つ事が出来たならお前は 無敵かもな」
海堂が打ったボールがタイヤの間を通り、缶にドーン!
回想シーン終了。
無敵な海堂版「レーザービーム」完成!
負けず嫌いな海堂らしいけど、立海ファンとしては柳生の技なので心中複雑な気持ち。。
試合は海堂のトルネードスネイクも決まり、「1−4」と青学の反撃開始。
乾 「か 海堂 お前は・・・」
乾・・・最後までデータを見破られたままで終わったら笑えます。
柳生 「直線のレーザーを打てる事で、曲線の軌道を描くトルネードスネイクが息を吹き返しています。 ましてやあのスピード そう簡単には絞れない」
「まさに 今の海堂君は無敵ですね」
柳生も絶賛。
海堂VS柳生だったら、どっちが勝つんだろう・・。
赤也 「クソッ 今度はどっちだ!?」
次の瞬間!ネット際まで来た赤也は顔面にボールが当たり、吹っ飛ばされて、後ろに転がります・・!
ちょっ・・赤也ぁぁぁーー!!(叫び)
まさか赤也が相手を吹っ飛ばすのではなく、相手が赤也を吹っ飛ばすとは・・・!
しかも赤也・・すごい流血・・!
でももっと怖いのは・・「流血しても驚かない(むしろ慣れた)自分」が怖い(苦笑)
海堂 「13分経ったぞコラ・・・・・・立てよ」
普通ならここで乱闘騒ぎになるでしょうね。
さらに驚くべき言葉が仁王の口から・・・!
仁王 「このワカメ野郎・・」
この言葉に「ピクッ」っと赤也反応(笑)
RPGなら「仁王は赤也に復活の呪文を唱えた!」とかなるんでしょうな。。
それにしても仁王が「ワカメ野郎」・・萌えるw
来週、テニスコートが血の海になりそうな予感がします。












































