2007.05.21 (Mon)
真田弦一郎ハピバ♪

やってきましたよ、とうとうこの日が・・w
まだまだ先かと思ってましたが、ほんとにあっという間。
でもちゃ〜〜〜んとケーキとなめこの味噌汁は用意しましたvvvv(これだけは欠かせられないッ!)
まずは・・・・
真田弦一郎、お誕生日おめでとう〜〜〜ッ!!!!!!!!
本誌にもやっと登場してくれて嬉しいよw
永遠の15歳かぁ・・でも私の中ではもっと上いってる・・(そう思ってる人は何人いるんだろう・笑)
ブログを始めたのもこの人がキッカケだったので感謝感謝です!
これからの決勝も応援するから勝ってください。
フレー・フレー!立・海!って毎週祈ってます。
うふふ・・今日も真田アルバム聴いたりして寝ようっとvv
お祝い記念にまたこんなの作ってしまった。(ミニドラマ?)
全員 「真田(副部長)、誕生日おめでとう〜〜!!」
真田 「・・・何だ、いきなり」
ブン太 「何だ、って・・せっかく俺達が祝ってやろうと思ってんのに」
赤也 「そ〜っスよ」
真田 「いや、気持ちはありがたい。ちょっと驚いただけだ」
赤也 「これで真田副部長も15歳・・・・あれ?去年もたしか・・(モゴッ)」
仁王 「赤也、突っ込んじゃならん、俺達は永遠に15歳じゃ」
ブン太 「でもよ〜、真田が15なんて信じらんねーよな。どう見ても・・」
真田 「ほう・・・(ギロッ)」
ブン太 「何でもね・・」
柳生 「ああ、確かに真田君は15歳には見えませんね」
ジャッカル (紳士、言っちゃったぁぁぁー!!!!!)
柳生 「ですが気にする事はありませんよ、大人に見えるのは悪い事ではありませんし。私もよく言われます」
ブン太 「よく言われるだろーな・・」
赤也 「いや、真田副部長の場合は老け・・(モガッ)」
ジャッカル 「(赤也ッ、それ以上言うな!俺まで殴られるじゃねぇか!)」
幸村 「ふふ、それより真田。俺達からこれ、真田に」
真田 「何だ?・・ケーキ?」
幸村 「そう、特別真田バージョンスペシャルケーキ。食べてくれるよね?」
真田 「特別真田バージョ・・いッ!(←舌かんだ)」
幸村 「特別真田バージョンスペシャルケーキ」
真田 「(ゴホン)・・・せっかく作ってくれたんだ、頂いておこう」
仁王 「ダメじゃ、ここで食べんしゃい☆」
真田 「だが・・・」
柳 「弦一郎、皆がお前の喜ぶ顔が見たくて一生懸命作ったんだ。食べてもいいんじゃないか?」
真田 「・・・そこまで言うのなら頂くとしよう」
「(パクッ)」
「もぐもぐ・・・・(ぐにゅ)!????」
「ゲホッ!!!!!」
ブン太 「あーっ!吐いた!」
赤也 「ひでえっスよ、真田副部長〜」
柳生 「真田君、あなたって人は・・」
仁王 「サイテーじゃ」
真田 「それはこっちの台詞だッ!ナメクジ(っぽい)のが入ってたぞ!」
幸村 「ナメクジ?入ってる訳ないじゃないか」
ブン太 「赤也、お前入れた?」
赤也 「ちょっと考えたけどやめといたっス」
真田 「お前な・・・(怒)」
柳 「弦一郎、コレのことだろう?」
真田 「ん?・・・・・・もしかしてぐにゅっとしたのは・・・なめこ!?」
柳 「ああ、弦一郎の好物はなめこ(の味噌汁)だからな、入れてみた」
真田 「入れてみた・・じゃないだろう!」
柳 「美味しいと思ったんだが」
真田 「美味しい訳あるかっ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
柳生 「でも真田君を喜ばせたくて作ったのは本当ですから、真田君には全部食べて頂かないと」
仁王 「同感じゃ♪」
ブン太・赤也 「そーだ、そーだ!」
真田 「う・・・これを1人で? そ・そうだ丸井、お前はケーキが好きだったな。俺と一緒に・・」
ブン太 「俺、お腹一杯だからいらね☆」
真田 「・・・・・・・・・・・・・」
赤也 「真田副部長〜食べてくれるまで逃がさないっスよ!」
真田 「勘弁してくれ・・」
どうしてもギャグになっちゃう。












































