2007.01.18 (Thu)
ドキサバ柳生プレイ☆(ネタバレあり)

主人公 「立海のテニス部員の人達って個性の強い人が多いじゃないですか」
真田 「そうだな。個を主張し過ぎる連中が揃っている。困ったものだ」
一番個を主張しているのは真田弦一郎、本人だったりして。
ドキサバやり続けて飽きるどころか立海の攻略できると気合満々です。
立海メンバー最初の攻略は柳生に決めましたv
そう、あのジェントルマン・柳生。
眼鏡の漢・柳生。
怒っても笑っても紳士でいる柳生。
たまに「やぎゅう」を「やじゅう」と打ち間違えてしまう・柳生・・(やめぃ)
柳生は最初からエンディングまで紳士でした(笑)
私としては「敬語」で話さない柳生も見たかったのですが結局見れず・・!
エンディングで「あなたの前では紳士でいられそうにありません」って言ったから、ちょっと期待してたのになぁ・・(^^ゞ
そこが柳生らしいと言えば柳生らしいんですがね。
でも柳生みたいなお兄ちゃんが欲しいです・・!
あんな紳士な人だったら自慢しちゃうんだろうなv
それで恋人が出来てお兄ちゃん(柳生)に紹介したら・・・
「そんな男と付き合うのはやめたまえ!」
って言われてみたい・・!(馬鹿)
もちろん恋人だったら優しくエスコートしてくれそうvv
フフフ・・妄想が尽きません〜v
そんな柳生のイベント

やっぱり仁王とのイベント!
仁王 「おい、柳生よ。どうする?俺らの関係を気付かれた様じゃぞ」
主人公 「えっ!?関係って?」
仁王 「俺と柳生は、特別な関係でな。女子にはわからん」
主人公 「ええっ!」
柳生 「・・・仁王くん、そういう冗談はなしにしてください。本気で絶好しますよ」
仁王 「はは、悪かった。しかし、俺と柳生が親友だというのは本当の事じゃぞ」
弦一郎さん、危うく紳士&詐欺師ペアが・・・コンビ解散しちゃうところでしたッ!!
仁王が言うと冗談に聞こえないですが・・・ヒロインちゃんはきっと妄想モードフル全開だったと思います、絶対。
そんな柳生にも気持ちが変わりつつ・・・。(違うって)

柳生 「最近、よく私の所に来られる様でしたから・・・違いましたか?」
主人公 「い、いえ、違う事は・・ないです」
柳生 「そうですか、良かった。私のかんちがいではなかったんですね」
主人公 「え、ええ・・その・・もしかして迷惑だった・・・とか」
柳生 「何を言うんですか。そんな事はありませんよ。むしろ大歓迎です」
主人公 「そ、そうですか。良かった・・・。」
柳生 「あなたに会う事で、私は今日一日の活力を得るんですから」
さらっと言ってくれますv そんな事言われたら誤解しちゃうぞッ(*´∀`*)
朝の起こしイベでも柳生はヒロインちゃんの小屋に入ることなく、ドアの前で声をかけて起こすところに萌えましたvv
それと、柳生プレイ中に興味深い話が仁王から・・。
主人公 「立海の人達は試合に勝った後、打ち上げするんですか?」
仁王 「そうじゃな・・・真田の家に集まってやったりするよ」
主人公 「真田さんの家ですか?」
仁王 「あそこは広いからの。宴会にはもってこいよ。まぁ、赤也は参加不可だがな」
主人公 「切原くんだけですか?二年生だから、とか?」
仁王 「違う違う。初めて行った時はしゃいで障子を破っての。あの時は、真田がすごい剣幕で怒っとった。
ジャッカルまでとばっちりを受けて大変だったんじゃ」
主人公 「・・・桑原さん、可哀想ですね」
仁王 「アイツは、そういう星回りなんじゃよ」
ジャッカル・・大変だね。












































