2006.10.10 (Tue)
幸村部長、復活話を書いてみました♪
ジャンプで立海が出てこないので萌え補給しましたvV
早く立海が出てくることを願ってます〜〜!!!
丸井 「今日から幸村が練習に来るんだよな」
ジャッカル 「ああ、久しぶりに全員揃っての練習だな。腕が鳴るぜ」
柳生 「そうですね、早く幸村くんと試合がしたいです」
仁王 「ともあれ、すぐには無理じゃがの」
切原 「俺も幸村部長と試合したいっスよ・・そして今度こそNO.1に・・!」
真田 「赤也。それを言うなら、まずは俺と柳に勝つ事だろうな」
切原 「うっ・・・・・」
丸井 「ところで、幸村は?」
真田 「ああ、そろそろ来ると思うが・・」
柳 「・・ああ、ちょうど来たようだな」
真田 「・・・・幸村」
幸村 「ああ。・・皆、今まで心配かけてすまなかったね。これからは、また俺も一緒に頑張るよ。・・改めて、宜しく。」
丸井 「おうっ、お前がいれば100人力だろぃ♪」
仁王 「お前さんが戻ってきてくれて嬉しいぜよ、これからも宜しくな」
柳生 「貴方のテニスプレイを見るのが楽しみですよ」
切原 「幸村部長っ、きっとアンタを倒してみせるっス」
ジャッカル 「お前とまたテニスができて嬉しいぜ・・」
柳 「ふふ・・お前のデータを更新出来そうだな」
真田 「幸村・・・お前がいれば俺達も頑張れる・・これからも宜しく頼む」
幸村 「・・・・・・皆、有難う。全国大会優勝できる事、俺は信じてる。・・優勝しよう」
全員 「おお〜〜〜!!!」
幸村 「ところで真田。今日の練習メニューは?」
柳 「それなら、ここに書いてあるぞ」
幸村 「ふんふん・・ここは+100回のがいいな・・あと〜」
丸井 「(おいおい、何か嫌な予感がするんだけどよ・・)」
切原 「(同感っスね・・俺もそう思うっス)」
ジャッカル 「(多分、嫌な予感は的中だぜ・・)」
仁王 「(やれやれ、これからますますハードな練習になりそうじゃの)」
柳生 「(ふふ・・元の練習に戻っただけの事ですよ)」
柳 「(それに博士に教えてもらったこの゛イワシ水”があれば・・・・)」
丸井、切原、ジャッカル 「それは勘弁!!!」
オチがイワシ水・・・飲みたくないけど、ちょっと気になる水ですね(笑)












































