2006.09.04 (Mon)
昨日はドラえもんの誕生日!?
昨日、9月3日はドラえもんの誕生日だったんですね〜。
おめでとうっ、ドラえもん♪
ドラえもんが居てくれたら嬉しいけど、きっとドラえもんに頼りきった生活になりそうだね。
のび太君はドラえもんが居なかったら、どんな毎日を送ってたんだろう。
でも幸せだよね、のび太君。
・・・・あれれ、ドラえもんで熱く語るところだったよ(笑)
今日は何ヶ月ぶりの眼科へ行ってきました。
やっぱり人が沢山待ってて一時間以上は待ってた気がする・・。
それで検査は5分とかからなかった(涙)
前に「散粒腫」と言われてたんですが、まだ少しシコリが残っているとのこと。
治ったと思って目薬点さなかったのが失敗らしいです・・アイタタッ!
恐るべし「散粒腫」! また目薬を一日4回点さなくてはいけなくなりました(泣)
たま〜に忘れちゃうんですよね、目薬を点すの。
う〜ん、これから忘れずに毎日目薬を持って歩かなくては。治るものも治らないっっ!
待合室で暇つぶしに話を考えてました。ドラえもんネタで。
丸井 「な〜、ジャッカル。昨日はドラえもんの誕生日だって知ってた?」
ジャッカル 「知らねえよ・・。」
切原 「そうなんスか?ドラえもんって便利っスよね〜。」
丸井 「そうそう、俺だったら食べもん腹一杯出してもらうのにな〜☆」
ジャッカル 「お前の頭の中は本当に食べ物の事ばっかなんだな・・。」
幸村 「俺だったら、タケコプターが欲しいな。空を自由に飛びたいし。」
切原 「ああっ、それいいっスねっ。気持ち良さそうっス!」
仁王 「俺も欲しいぜよ、それで色々と確かめたいことがある。」
切原 「なんスか?確かめたいことって。」
仁王 「ひ・み・つ・じゃ♪」
切原 「・・・・・・・・・・・・」
柳 「俺も確かめたいな。その小さなポケットに沢山の道具がどうやって入っているのか・・必要なら分解してでも・・なんてな・・フフフッ・・。」
柳生 「私も興味ありますね。」
幸村 「その時は俺も呼んで欲しいな。」
ジャッカル 「・・・ドラえもんがかわいそうだろ・・。」
真田 「楽しそうだな。」
切原 「あ、真田副部長。ドラえもんの話っスよ。」
真田 「ドラえもん?・・あの青くて丸っこい奴か?」
丸井 「青くて丸っこい奴って・・!それウケルぜぃ真田!」
幸村 「真田はドラえもんの道具で何が欲しい?」
真田 「俺か?・・・そうだな・・試合で勝てるような・・」
柳生 「いけませんっ、真田君!」
真田 「・・・・?・・なにがいけないんだ、柳生。」
柳生 「試合というのは自分の力で勝つものです!それを・・ドラえもんの道具で・・あんな道具を使って勝とうだなんて・・!卑怯だとは思わないんですかっ。」
全員 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
真田 「柳生、すまない・・俺らしくなかったな。まだまだ俺は考えが甘いらしい。」
柳生 「分かってくれましたか。」
ジャッカル 「って言うか・・そんな真剣な話にいつの間になってたんだ!?」












































