2006.07.28 (Fri)
小説とは言えないけれど。今日は氷帝編「ドキサバ対談」
やっと、しばらく休みです。
暑さのせいで喉が渇くのでペットボトルをいつも持ち歩き。
確か、氷を舐めてるといい、と言う話も聴いたけど冷たすぎてお腹壊しそうです。
熱中症には気をつけましょう〜。
ところで夏は麦茶が美味しいですよね♪毎年麦茶を沸かして飲むのが好きですw
立海では弦一郎さんが麦茶を沸かして皆に配ってるといいな(笑)
勿論、幸村にも差し入れしてると妄想中♪
でもその役目は蓮二なのかもしれない(笑)
さて、今回は氷帝では「ドキサバ」をどう思っているのか、書いてみましたよ。
向日 「なぁ、侑士。今度俺たちの新作ゲーム出るみたいだぜっ。」
忍足 「なんや、その話ならとっくに知っとるわ。」
向日 「なんだ、知ってんのかよ。つまんねー。」
鳳 「確か海で遭難して無人島に行くんでしたっけ?」
芥川 「無人島か〜、たのCそうだね〜。羊はいるかなー。」
宍戸 「バカ、いる訳ねーだろっ、大体なんで無人島なんだよ。」
日吉 「それは夏の恐怖体験を目的にしたからでしょう。(跡部さんの泣き叫ぶ姿を見れば、皆ついてこなくなる・・下克上だ)」
宍戸 「出るのは冬だろうがっっ!」
跡部 「あーん?お前ら、びびってんじゃねえだろうな。」
忍足 「そやけど、跡部ほど無人島と言う言葉が似合わんなぁ。」
全員 「確かに・・」
跡部 「当たり前だ、だがその無人島を手に入れるチャンスかもな。」
全員 「ええーーー!?」
跡部 「その無人島を色々と調べてみれば・・の話だがな、なぁ、樺地?」
樺地 「ウス。」
宍戸 「・・普通考えねえだろ・・。」
榊 「跡部」
跡部 「監督、何でしょう」
榊 「私は攻略対象なのか?」
跡部 「・・・はい、勿論です(多分、隠れキャラだと)」
榊 「フフ・・私も43にして恋というものを楽しむ事ができるな・・。では全員、これから無人島の下調べに・・・・行ってよし!!」
全員 「ええーー!下調べって何の!?」
なんの下調べかは、榊のみぞ知る・・。
はぁ〜、榊監督は多分出ないと思うけど。(だって人数が多くなるしね〜)
「ドキサバ」楽しみ♪












































