2006.07.10 (Mon)
最強チームプレイ記 その4


左上は 「皇帝真田のヘソチラ攻撃☆」・・って言うのは嘘ですが、いつもこの絵が出るとヘソをガン見してしまいます(変態)
右上は このプレイとは関係ない産物です(笑) 手塚がリーダーで、弦一郎さんと跡部に「青学の柱になれ」と言ってますが・・跡部「あーん?俺様は青学じゃねえぞ。手塚」、真田「手塚・・お前に教えられるのは10年早いわ」、と二人は思ってるに違いないっっ。
そもそも、手塚部長。この二人は立海と氷帝の「柱」どころか「大黒柱」ですからっっ。(ツッコミ)
さてプレイ記にいきますかっ。
皇帝真田弦一郎VS跡部景吾
これは見ものですv(ドキドキ)
でも、リーダーが試合に出ちゃうと「一丸の想い」が使えないのが残念です。
そして試合開始。
この二人、凄い対等な試合してます。
弦一郎さん「甘いわ!」とか「片腹いたいわ!」とか「10年早いわ!」って言いながらも苦戦。
そんな中で、「これで終いだ、アデュー」や「真田ビーム!」とか言われると笑える・・大典さん・・!
流石に跡部は強い!「だが、俺は負けんっ!」・・そんな叫びが聴こえます(←妄想)
結果は弦一郎さんが勝ち!フゥ、どうなることかと思いましたが良かったw
試合が終わると強敵だったのに「これがテニスと言えるか!」って言っちゃう弦一郎さんが好きさ☆
さらに「少し相手に情けをかけすぎたか?」と言います。
おおっ、やはりなかなか決着がつかなかったのは情けだったのですか!流石皇帝(笑)
なにはともあれ「皇帝ペンギン軍団」勝利!
関東ジュニアオープン二回戦
さて、次の相手は・・「榊、ブン太、芥川、桃城、橘」
ブン太がいる!また立海陣の登場です。
チーム名「先生、早弁です」・・だからこのチーム名誰がつけたの〜(爆笑)
一試合目は「仁王、赤也VSブン太、芥川」
たまには仁王と赤也を組ませてみよう、うん。
そしていつもどうり弦一郎さんの一喝から始まります。
「われらに負けは許されん!」
おお、結構良い調子で試合は進みます。
仁王 「まかせろ、赤也!」
赤也 「シブイッスね」とか掛け合います。
・・・ところが、赤也の球が仁王に「バシッ☆」・・「すいませ〜ん」と赤也。
それから始めたとたんに今度は仁王の球が赤也にHIT!・・「許してちょ☆」 わざとっぽいよ、仁王(笑)
どうなることかと思ったけど勝利!
それにしても仁王って試合中に「ぽちっ」とか「ぷりっ」ってよく言います。
二試合目は「蓮二VS桃城」
初の蓮二の試合です。きっと「俺の存在はなんなのだろうな・・」って考えてたかも・・。
そんな訳で「柳連二の勝率92%」とアピールしたり「かまいたち」「呼び水」を出しまくります。
溜まってたんだね、蓮二・・。
この試合も問題なく勝利です。 「皇帝ペンギン軍団」に死角なし!
このプレイ記はこんなに長くするつもりなかったのになぁ・・(汗)












































